【ガルプラ】ツァイ・ビーン批判殺到!「デビューはないね」と厳しい声続出!

みなさん、こんにちは!

今回は、現在放送中の『Girls Planet 999』に参加しているツァイ・ビーンについて、リーダーとしての独断や、発言に対して批判が殺到していることなどをまとめてご紹介していきたいと思います!

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「ツァイ・ビーン」プロフィール

名前:ツァイ・ビーン(蔡冰 / CAI BING)

生年月日:1995年12月22日生まれ

出身地:中国

身長:165cm

趣味:カートに乗ること、ステート、バンジージャンプ

特技:ダンス、ボーイズグループのカバーダンス、ラップ

ツァイ・ビーンちゃんは1995年生まれの現在26歳、サバイバルオーディション番組『Girls Planet 999』の中で最年長となる参加者です!

2015念い母国である中国から渡韓し、韓国の芸能事務所「JerryFishエンターテインメント」の練習生となりました。

JerryFishではガールズグループ「gugudan」のデビュー候補メンバーに入っていたようですが、残念ながらメンバー入りはかなわなかったツァイ・ビーンちゃん。

その後は得意のダンスを生かし、中国で行われたオーディション番組のデモ映像にダンサーとして出演したり、宇宙少女・ミギちゃんのバックダンサーを務めたりしてきました。

2020年には中国のガールズグループ「KSGIRLS」の円バーとしてデビューし、2020年12月から行われたオーディション番組に参加し最終順位2位という好成績も収めています。

そのような活動や経験などを経て、今回『Girls Planet 999』に参加をしているということもあり、とっても期待が高まっている参加者の一人だと言われていますね!

『Girls Planet 999』のPR動画では、得意としているダンスやラップ、猫のモノマネやレモンをそのまま食べることなどを披露しており、様々な特技の持ち主であることがうかがえます。

ツァイ・ビーンちゃんは、すでに番組であふれる魅力をたくさん披露し、視聴者たちはもちろん、元Wonder Girlsのソンミちゃんにまで「魅力的で目が離せない」と言われていたほどの実力者・・・!

ダンスが得意ということもあって、さすがダンスパフォーマンスは視線を釘付けにするほどの魅力が満載。

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様々なジャンルのダンスを踊り分けることができるというところも、かなりハイレベルな実力だと言えるでしょう。

『Girls Planet 999』で披露したガールクラッシュ系のダンスも非常にすごかったですが、以前、中国で参加したオーディションでは、女性らしくしなやかで繊細なダンスをみごとに踊り分けていたのだとか!

さらにツァイ・ビーンちゃんのすごいところは、ダンスだけでなく歌唱力もある程度身についているというところ。

踊りながらの歌唱でもあまりブレることがなく、安定感のある歌声が特徴的。

伸びがあってロートーンボーカルというところも、ガールズグループで活動するとなればかなりの強みとなるのではないでしょうか。

一度聴いたらもっと聴きたくなるような、パワーのある低音ボーカルが特徴的ですね。

そしてなんといっても魅力的なのは、スッと整った綺麗な顔立ち。

とても美形ですがそこら辺にいるようなありふれた美形というわけではなく、独特な雰囲気を持つアジアンビューティといった顔立ちが特徴のツァイ・ビーンちゃん。

スッと切れ長な目元は特に印象的で、一見キツく見えがちという感じもしますがどこかセクシーで、同性から見ても色気を感じる顔立ちだと思います。

アジアンビューティな顔立ちに加えて、スタイルがとてもよく色白でもあるということで、ビジュアルにおいてもかなりハイレベルな参加者と言えるでしょう。

そんなツァイ・ビーンちゃん、スッとしたビジュアルからクールな印象も受けてしまいがちですが、実はとってもお茶目でキュートな性格の持ち主。

先ほどもご紹介したように、PR動画では猫の表情のモノマネやレモンをそのまま食べることなどを披露しており、不意に魅せる笑顔がとっても可愛らしいんですよね!

『Girls Planet 999』で披露しているパフォーマンス中は、とってもクールでカッコいい印象が強いツァイ・ビーンちゃんですが、一方でそのような一面もあるというそのギャップ。

すでにたくさんのファンたちがツァイ・ビーンちゃんに魅了されている理由が、とてもよくわかりますね!

「私がリーダー、意見しないで」という発言に批判殺到

そんなツァイ・ビーンちゃんが参加する『Girls Planet 999』の第7話が、9月17日に放送されました。

その放送でツァイ・ビーンちゃんが見せた、独断的なリーダーシップが大きな議論を呼んでいます。

第7話では、2回目の脱落発表を控えて「コンビネーションミッション」の模様が公開されました。

『Salute』を披露するチームはこの日、メンターたちが練習の成果をチェックする中間テストに参加。

そこで「誰が振り付けを作っているのか?」と質問された際に、キリングパートとリーダーを担当するツァイ・ビーンちゃんは「私です」と答えました。

しかしこの返答に対して、他のメンバーが少し戸惑いの表情を浮かべます。

キム・ドアちゃんは、「誰か1人が主導したというよりは4、5人が振り付けを作りました」とツァイ・ビーンちゃんの発言を訂正するように発言。

ダンスを披露した後、メンターであるソンミちゃんはツァイ・ビーンちゃんに対して「テンポが速すぎる」と指摘しました。

ツァイ・ビーンちゃんは、インタビューで「私は今リーダーなので、早く全体の動線と位置を整理しないといけないので、個人的に練習する時間がありませんでした」と説明。

そんなツァイ・ビーンちゃんに対し、メンターはさらに「ツァイ・ビーンが出るたびに全体的に振付が硬く見える」とし、「担当できるか考えてみて」と、キリングパート役の変更を促しました。

「中間テスト」後の話し合いの場面で、メンバーたちからは「メインダンサーのユン・ジアがキリングパートを引き受けるのが正しいのではないか」との提案が。

これに対し、ツァイ・ビーンちゃんは「メンバーたちのパートに気を使っていたから自分のパートがどこなのか把握できなかった」と説明し、キリングパートを譲る気はないという意思を見せます。

しかし、他のメンバーたちは納得いかない様子で、キム・ドアちゃんはスタッフとのインタビューで「『時間がなかった』と言うのは、話にならないと思う」と話していました。

また、新井理沙子ちゃんも「ユン・ジアがキリングパートをするのが正しいと思ったけど、ツァイ・ビーンの意見が強すぎて言えなかった」ろ正直な気持ちを吐露。

ツァイ・ビーンちゃんはその後、涙を見せ、結局キリングパートはツァイ・ビーンちゃんのまま変更はせず話し合いは終了。

しかし練習が再開すると、事前に決めていた振付をツァイ・ビーンちゃんが勝手に変えてしまったことで、さらに問題が勃発してしまいました。

振り付け決定当初は、ヂャン・ルォフェイちゃんが中央に1人で立つことになっていたのですが、ツァイ・ビーンちゃんが突然「2人でやる」と言い出したのです。

他のメンバーからは驚きの声と共に、不満が噴出することに。

練習がストップすると、ツァイ・ビーンちゃんは「私がリーダーだ。私がやりたいようにやってもいいと思う」「これ以上何の意見も出さないで」と言い放ちました・・・。

「私がリーダー」「意見出さないで」などという発言は、あまりにもリーダーとしては不向きですし素直に応援したいという気持ちにはなれませんよね。

視聴者たちからもそのような反応が相次ぎ、「リーダー」「意見を出さないで」などの言葉に対して批判の声をぶつける人も多く見られていました。

スタッフとのインタビューで、キム・ドアちゃんも「こういうことはすごくイライラする。はっきり決めたのに、なぜこうなるのか分からない」、早瀬華ちゃんも「ずっと同じ話をしてるみたいでもどかしい気持ち」と不満の声を吐露。

練習では、ツァイ・ビーンちゃんの発言によりグループ関係も危うくなりかけた「Salute」チームでしたが、本番では素晴らしいステージを見せ、勝利を手にしました。

ベネフィットを獲得したことでチーム力の高さを発揮したものの、ツァイ・ビーンちゃんが見せた独断にはあまり良い反応が見られていないのも現状。

ツァイ・ビーンちゃんの独断や強い発言などをみた視聴者たちからは、批判の声が集める事態となってしまいました。

ネットユーザーたちの反応は?

ツァイ・ビーンちゃんが「私がリーダー」「意見を出さないで」という発言をした放送後、韓国のオンラインコミュニティではツァイ・ビーンちゃんのリーダ―としての姿勢が大きく注目されることに。

これまでに1000件を超えるほどの批判コメントが寄せられているようで、ネットユーザーからはツァイ・ビーンちゃんに対する痛烈な批判の声が相次いでいるそう。

韓国のオンラインコミュニティで見られているツァイ・ビーンちゃんの発言への反応▼

「リーダーは自分勝手にふるまっても良いというわけではない」

「自分勝手にする人ではリーダーになれないです」

「悪編かもというコメントがあったけど、それにしても微妙」

「中国のリーダーだから独裁者なんだね(笑)」

「プデュと同じような感じがしてるけど」

「キム・ドアはハッキリと発言できてていいね」

「リーダーには意見を言うなと言いたいのなら、態度を改めなくては」

「もっと実力があってじゃないと・・・」

などなど、厳しい反応がとても多く見られているというのが印象的です。

もともと『Girls Planet 999』に参加する前から人気も知名度もあったため、ツァイ・ビーンちゃんに対する期待の声はかなり高かったように思います。

しかし、「見れば見るほど苦手になる」という声も多く、態度の大きさが余計にその苦手意識を大きくしてしまったのかもしれませんね。

参加者の中では最年長のメンバーでありながら、他のメンバーたちよりも大人気ない発言が多かったというところも指摘されているようです。

「横柄な態度貫いてて印象良くない」「実力があればどんな態度をとっても良いということではない」など、態度に対する反応はとくに多く上がっている印象。

こんな反応が多いため、「ツァイ・ビーンはもうデビューは無理だろうね・・・」といった厳しいコメントも。

ツァイ・ビーンちゃんをグループに入れてデビューをさせることで、ほかのメンバーたちが心配だという声もとても多く見られていました。

今回の発言によって「リーダーは向いてない」と言われているのは分かる気もしますが、「グループ活動にも向いてなさそう」というコメントもありましたね。

ミスをしてしまったことについても、「ミス仕方がないけどその後の言い訳がすべてを台無しにしてる」ということで、その後の態度一つで飼われるメンバーなのかもしれないとも思います。

K-POPというツワモノ揃いの世界でアイドルをしていく中で、”私が私が”という強い主張は必要不可欠でしょう。

しかし、やはりグループで活動していくとなれば”協調性”が最も必要になってきます。

「salute」チームは本当にカッコいいステージを披露していましたが、このようなことがあったなら「ice cream」チームに勝って欲しかったという声も上がっていますね。

それどころか、「salute」チームのツァイ・ビーンちゃん以外のメンバーの票数も増えていたのではないかと言われています。

これが投票後の放送だったというところでもさらに厳しい声が上がっているので、運営側にも少しは問題があるのでは・・・?

ツァイ・ビーンちゃん、ルックスがカッコよくて応援していましたが、今後のランキングがどうなっていくのかますます目が離せませんね。

まとめ

今回は現在放送中の『Girls Planet 999』に参加しているツァイ・ビーンについて、リーダーとしての独断や、発言に対して批判が殺到していることなどをまとめてご紹介しました。

みなさんはどう思いましたか?コメント残してくれるとうれしいです。

この記事を書いた結果!

・ツァイ・ビーンはガルプラの最年長参加者!

・”私が私が”という態度と発言に批判が殺到!

・「デビューはないね」と厳しい声も多く上がってる!

という結果になりました。

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