BTS(防弾少年団)ジョングクのソロパートが減少!ジミンがメインボーカルに!

みなさん、こんにちは!

今回はBTSのメンバーであるジョングクくんのソロパート減少や、事務所のメインボーカル変更疑惑などについてご紹介したいと思います!

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2019.01.29

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ジョングクのソロパートが減少

(参照:Twitter)

本名:チョン・ジョングク

ハングル表記:전정국

生年月日:1997年9月1日生まれ(マンネ)

出身地:韓国・釜山廣域市

家族構成:父、母、兄

血液型:A型

身長:178cm

趣味:絵を書くこと

特技:ボーカル、ラップ、ダンス

ジョングクくんは、防弾少年団の中でメインボーカルを担当しているメンバーです。

歌唱力にはとても定評があり、ヒップホップ色が強いと言われているBTSのなかでも歌のうまさはバツグンだと言われているんですよね!

その為、センターやメインを務める回数も圧倒的に多いと言われているジョングクくん。

しかし、そんなグループの要とも言えるジョングクくんが、「最近はジョングクのソロパートが減少しているのではないか?」とネット上で話題になっているのです・・・!

アイドルグループのパート配分というのは、人数が置ければ多いほどとても敏感にチェックしてしまうもの。

露骨に不平等な曲もたくさんあったりと、パート配分はかなり大切なんですよね。

BTSの中でもそのパート格差というものはあって、そのなかでも圧倒的なパート配分を自分のものにしていたのがジョングクくんでした。

それが、最近ではどんどんとジョングクくんのパートが減少してきているとのこと。

そんなパートの減少にもファンはとても敏感なので、ファンのあいだやインターネット上ではジョングクくんのパート減少が話題となってしまったようです。

とくに『Boy With Luv』ジョングクくんのパートが明らかに減少しているとのことで、一時は「ジョングクパート」という言葉までトレンド入りしていたのだとか・・・!

それだけみんな、BTSをはじめジョングクくんに関心があるということなのでしょうね。

ジョングクくんのパートが少なくなってきたのは確かなようですが、今までから考えるととても珍しいことだそうです。

さらに今回はセンターまで減少しているようで、ファンのあいだではとても話題となっていました。

このパート配分の変化は、日本だけでなく中国でも話題になっていたのだそう。

中国でも、ネットの検索ワード上位に「チョン・ジョングク Part少」と上がるほど、注目度が急上昇していたようですね。

やはりファンのあいだでは、最近のジョングクくんのパート減少がかなり大きな変化となっています。

BTSが4月12日、『MAP OF THE SOUL : PERSONA』でカムバックしました。

(参照:Twitter)

そんななか、グループのメインボーカルであるジョングクくんについて、最近ソロパートが減少してきていると話題になったのです。

ファンによると、ジョングクくんのパートがとくに減少してきたと感じたのは『FAKE LOVE』辺りだったのだとか。

(参照:Twitter)

その辺りから、どんどんとジョングクくんのパート減少が目立つようになったそうです。

ファンも気になっていたようですが、そんな中で発表された曲『Boy With Luv』では、さらに明らかなパート減少があったということで問題になってしまったようですね。

(参照:Twitter)

しかも、ジョングクくんから減少しているのはソロパートだけではなく、センターポジション率までも減っていると指摘されているんです。

BTSといえば、グループのなかでも圧倒的なセンター率を誇っていたのがジョングクくんだと言われていますね。

それだけに、ファンはどうして急にセンターやパートが減ったのかと納得が出来ないようです。

単純に考えたら、その曲のコンセプトや雰囲気などでパートの配分を変えたのではないか?とも思いますよね。

今回はたまたまジョングクくんのソロパートが、特に少なく減少してしまっただけなのではないか?と考えることもできます。

最近のアイドルの子たちは歌が本当にうまいので、パート配分が曲によって大きく変動することも普通のことだと思います。

しかし、BTSの”一部のファン”のあいだでは、このジョングクくんのパート減少がかなりの批判の的となってしまったんですよね。

もともとパートが多くセンターばかり務めてきたジョングクくんは、「負担が大きいのではないか」とファンに心配されることもあったのだそう。

それだけグループの顔として引っ張ってきてくれたのだから、たまには余裕を持って楽曲に参加させてあげよう・・・と事務所が思ったのかもしれませんよ?

それか、あまりにも偏り過ぎていたパート配分を立て直し始めているという考え方もできますね。

今まではジョングクくんをメインとしてずっとセンターで使ってきたけれど、メンバーたち全員を平等にもっと推していかなければいけない。

そのために、何がいちばん必要かと言えば、やはりジョングクくんのパート配分を減少させることでほかのメンバーへの配分を増やすしかないと思うんです。

ファンとしては、グループの絶対的センターがいきなりパート減少となってしまったら、やはり心配してしまうのも無理はないかもしれません。

ただBTSはジョングクくん一人で回っているわけではないのですから、パート配分の減少もある意味グッドアイディアだったのではないかな?と思うんです。

というのも、このジョングクくんのパート減少をきっかけに、他のメンバーたちのパートは増え始めているのだとか。

これまでジョングクくんが中心となっていたパフォーマンスも、最近ではジンくんが中心となっていることも多いのだそうですね。

さらに、ラップメンバーたちの存在感も強くなっているようで、時間的には少ないものの今回のアルバムではパワーが目に見えて増大していると言われています。

最近BTSを知った方にとっては、きっとジョングクくんだけでなくほかのメンバーたちも「〇〇(歌・ダンス)が上手い人」となるのでしょう。

ちなみに、パート減少とはいっても、未だにジョングクくんのパートはグループの中で一番多いと言われいます。

ジミンをメインにしたい意図?

ジョングクくんのパート配分が少なくなったということで、インターネット上のほかに批判の声を上げていたのは”一部の”ジョングクくんファンだったそう。

そしてその批判の声は、なぜかBTSのメンバーであるジミンくんへと向かうことに・・・。

 

(参照:Twitter)

というのも、ジョングクくんがこれまでに圧倒的なパート配分を占めていたのに、ジミンくんのパートが増え始めたことに疑問を感じているファンがいるというのです・・・。

一番驚いたのは、「ジミンは事務所(BigHit)の推しだからメインにしてもらえるんでしょ」という声が意外と多かったこと・・・。

もちろんこんなことを言っているのは、あくまでも”一部の”ファンなんですよ。

しかし、その一部のファンでも、自分が好きで応援しているグループのメンバーの一人をそんな風に言えるなんてちょっと驚きました。

ファンであれば、ジミンくんの努力を褒めてあげるべきではないんでしょうか・・・?

そんな一部のファンのあいだで囁かれているのは、「所属事務所BigHitによるジミンくんの激推し・猛プッシュ」なのだとか。

どうやらジョングクくんのパートが減らされているのは、ジミンくんをメインにするための事務所の戦略なのではないかと言われているようなんです。

ジミンくんも歌はうまいのでメインにもなれそうな感じですが、それを事務所の意図だと言ってしまうファンもすごい。

今回のアルバムのパートは、どうやらジミンくんの配分がとくに多いようですね。

その件に対して怒ってるファンもいたようで、事務所がジミンくんをメインとして推していきたいだけだろうという声も多く見られるのだとか。

ジョングクくんのパートが少なくてジミンくんのパートが多いというだけで、ファン同士の対立が起きてしまうなんてちょっと悲しいですね。

ジョングクくんの声とジミンくんの声は質が本当に違いますし、楽曲の雰囲気だったり世界観だったりを考えてパート配分をされていると思います。

パートが増えるも減るも、自然の流れなのではないでしょうか。

推しのパート減少はたしかに悲しいですが、「どうしてもジョングクが一番じゃないとイヤ」というような”一部の”ファンが、少なからずいるというのも残念なことですね。

今回のアルバムでは、「ジミンくんのパートがめちゃくちゃ光っている」と、とても評判のようです。

これまでセンターとしての華やかさでは、どうしてもジョングクくんの印象が強いというイメージがありましたが、それをガラッと変えたのがジミンくんでした。

ジミンくんだけでなく、ボーカルライン全員がタイプの違う華やかさを見せていて、アルバムのまとまり感はかなり良いと言われていますね。

事務所的には、ジョングクくんのパートを減少させることで、ジミンくんをはじめ他のメンバーたちにももっとスポットライトを当てようとしたのではないでしょうか?

一部のファンは「ジミンパートは多くてジョングクパートは少ない」という意味不明な理由で、ジミンくんをバッシングしている方もいたようです。

パートの増減でアレコレ文句を言う人って、自分の推しだけがパートを多くもらえていればそれでいいのでしょうか・・・。

今までの歌にもそうだったように、グループなのだから多少の偏りがあるのは当然であり必然のこと。

ジミンくんのファンのみなさんからしたら、「もともとジョングクが多めじゃなかった?歌によっても配分が違うのに、それに対して他のペンが文句つけてた?」と疑問のようです。

これまでジョングクくんのパートがあんなに多かったことを、誰のファンも責めたことがないのに、ジミンくんのパートが増えた途端にいきなりバッシングが増えるなんておかしいですね。

さらに、ジミンくんに対してのバッシングは悪化していき、ジミンくんの容姿までもバカにするような言葉で批判をするファンまで・・・。

ジミンくんの態度にも腹を立てているようで、「周りを考えられず自分だけが中心になろうとしている」とも言われてしまっているのだそう。

そこまでバッシングを受ける意味があるのか・・・。

そもそも、たしかにジミンくんはパートが増えましたしジョングクくんのパートは減りましたが、実際にはまだジョングクくんの方がパート配分が多いそうじゃないですか。

(参照:Twitter)

というか、この配分もかなり不平等という気がするのですが・・・これでも少ないと言って他メンバーまでバッシングしてしまうなんて、ファンとは言えないですよね。

パート配分は、レコーディングの善し悪しでも左右されると聞いたことがあります。

事務所的にも、もっとジミンくんの良さを引き出していきたいというのは普通のことだと思います。

ジミンくんのセンターが多くなったのも、それはただただジミンくんの努力。

防弾少年団はもともとボーカルが強いグループではないと言われていましたね。

しかしだんだんと全員のパフォーマンスが良くなってきて、もう誰か一人にパートを固める必要が無くなってきたのではないでしょうか。

事務所はジミンくんをメインにしたいというより、バランスの良いグループにしたいのではないかな・・・?

以前よく言われていた「ジョングクの負担が大きすぎる」というのも、だんだんと確実に変わってきていると言われています。

ダンスフォーメーションも、これまではダンスラインで後ろの誰かを隠すということがあったようですが、今ではその必要がなくなっているとのこと。

グループ全体がもっと努力して成長しているということですね。

Bighitの本当の意図は全く分かりませんが、ジミンくんをメインボーカルにしようとしている!というだけの理由ではないと思われます。

パートの増減で、ファン同士が他のメンバーを叩くのはどう考えても間違っていますよ。

努力でメインやセンターを勝ち取ったメンバーを、もう少し褒めてあげてもいいのではないでしょうか・・・!

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2019.01.29

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まとめ

今回はBTSのメンバーであるジョングクくんのソロパート減少や、事務所のメインボーカル変更疑惑などについてご紹介しました。

みなさんはどう思いましたか?コメント残してくれるとうれしいです。

この記事を書いた結果!

・ジョングクのパート減少が話題になっている!

・事務所がジミンをメインにするための策略だと言われている!

という結果になりました。

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