PRODUCE(プロデュース)48の日本人メンバーが別人!日本メイクと韓国メイクの違いは?

みなさん、こんにちは!

今回は韓国の人気サバイバルオーディション番組「PRODUCE48」に出演している日本人メンバーたちについてご紹介したいと思います。

PRODUCE48・日本人・整形・メイクのキーワードで調べてみました。

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日本人メンバーの宣材写真が別人レベル!

(参照:Twitter)

いま日本と韓国のアイドルたちが一緒に出演している、韓国でも日本でも大人気の人気サバイバルオーディション番組「Produce48」

これは、秋元康率いるAKB48グループと、もともと韓国で大人気だったオーディション番組「PRODUCE101」がタッグを組んだ”グローバルガールズグループ誕生プロジェクト”なんですよね。

初めての日韓コラボアイドルプロジェクトということで、初めてセンターをつとめた宮脇咲良ちゃんをはじめ日本人メンバーにも大きな関心が集まっています。

Produce48で日本人メンバーのプロフィール写真などが公開されると、「韓国と日本でメイクの仕方が全然違う!」、「別人みたいに変わった!」という声が多く見られました。

韓国での宣材写真が別人レベルと話題になっていましたよね(笑)。

そこで今回は、韓国と日本の写真がどのくらい別人レベルなのか、比較しながら調べて見たいと思います!

竹内美宥

まずは、竹内美宥ちゃん。

竹内美宥ちゃんはProduce48が始まり写真が公開されるまでは、あまり大きな注目を集めていないメンバーでした。

しかし韓国でプロフィール写真が公開されると、日本の写真とは別人レベルだと話題となりました。

こちらが日本でのプロフィール写真。

(参照:Twitter)

そしてこちらが韓国で撮られたプロフィール写真です。

(参照:Twitter)

もともと竹内美宥ちゃんってかわいい子なんですが、韓国の写真ではさらにふわっとした雰囲気が出ていて、可愛さも美人さもさらにアップしている気がしますね。

 

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矢吹奈子

お次は、矢吹奈子ちゃん。

矢吹奈子ちゃんも韓国と日本の宣材写真では顔が別人レベルに違うと言われているメンバーで、雰囲気も変わったと話題になっています。

こちらが矢吹奈子ちゃんの日本でのプロフィール写真。

(参照:Twitter)

そして、矢吹奈子ちゃんの韓国で撮られたプロフィール写真はこちらです。

(参照:Twitter)

もともとくりっとした大きな目が特徴的でかわいらしい奈子ちゃんですが、韓国の写真ではさらにふんわりした雰囲気やアイドル感が増していますよね。

韓国の清純派アイドルという感じがとても伝わってきます。

 

白間美瑠

お次は、白間美瑠ちゃん。

白間美瑠ちゃんは個人的に爆推しメンバーではありますが、贔屓目なしでも普段からめちゃくちゃ可愛いメンバーですよね。

そんな白間美瑠ちゃんの日本でのプロフィール写真はこちら。

(参照:Twitter)

そして韓国でのプロフィール写真はこちらです。

(参照:Twitter)

正直、白間美瑠ちゃんもかなり別人レベルで変わっている気がしますし、韓国での写真では全体的に透き通ったイメージを与えられる気がします。

美瑠ちゃんは何しても可愛いけど、個人的には韓国バージョンの美瑠ちゃんは魅力がダダ漏れという感じで好きですね(笑)。

韓国のアイドルのなかには、宣材写真やセルカ(自撮り)と実物では多少の違いがある子も少なくはないと言われていますよね。

私には韓国人の友達がいるのですが、その子が韓国のカメラの修正・補正技術がびっくりするほど高いということを教えてくれたことがあります(笑)。

写真はほとんど修正していますし、補正なども自動的にしてくれるとのこと。

韓国アイドルたちがよく動画配信や写真をSNSなどを通じてファンに提供してくれるじゃないですか。

そのときの写真などもすべて加工されているし、動画でもカメラにはほとんど補正機能が使われていると思うよ~と言われたことがありました(笑)。

韓国アイドルの彼ら(彼女ら)は普段から人形レベルでめちゃくちゃかわいいけど、動画や写真がいつもそんなに調子が良いわけないですよね(笑)。

ちなみに、韓国友達の彼女の証明写真もガッツリ修正が施されていました・。

証明写真が別人レベルということは、やはり韓国の宣材写真もとびきりかわいく別人レベルになりますよね(笑)。

ただ、韓国の高機能で高技術なカメラだけではなく、韓国のメイク技術もめちゃくちゃすごいんです。

それこそまさに”別人レベル”で、メイクのレベルの高さは世界一とも言われているんですね。

日本人メンバーたちが別人レベルだと言われているのも、そんなメイクの高い技術があるからなのかもしれません。

 

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韓国メイクと日本メイクの違い

Processed with MOLDIV

(参照:Twitter)

韓国で撮られた日本人メンバーたちが、別人レベルでかわいいと話題になっていますね。

韓国と言えば、世界でもトップレベルの美容大国として知られていると思います。

韓国人ってパッと見ただけでも韓国人と分かるくらい、メイクが特徴的で日本人と違うという感じが分かるんですよね。

とはいっても、韓国人も私たち日本人と同じアジア人。

肌の質こそ韓国人は素晴らしいと言われていますが、顔のつくりや彫りの深さなど、全体的な雰囲気はほとんど違いはない気がしますよね!

顔立ちはほとんど違いがないのにどうしてこんなに顔が違うんだろう・・・?と考えると、やはりそれはメイクの違いがあるのではないかと思います。

Produce48に出演している日本人メンバーが、韓国に行っていきなり顔が変わったと言われているのも、きっと韓国メイクをしているからではないでしょうか?

韓国メイクと日本のメイクの大きな違いは、はっきり言ってメイクの仕方そのものです!(笑)

韓国人と日本人はそもそも肌質が違うので肌を変えることはさすがに出来ませんが、カバーメイクもとてもうまいんですよね。

日本メイクではニキビや毛穴などを隠すコンシーラーなどが主流ですが、韓国ではそもそも絶対にニキビなどを許さないので(笑)、ニキビパッチなるものをつけてメイクでごまかします。

 

(参照:Twitter)

分かりますかね?ほっぺに二つニキビパッチをつけているのですが、それほど韓国では肌の綺麗さが重要視されるんですね。

しかも重要なのは、女の子も男の子も関係なく肌に気を使っているというところ。

さすが美容大国という感じがしますよね・・・!

韓国では、肌が潤っているだけ肌質が良く綺麗とされていて、ツヤ肌になるようなうるうるメイクが好まれています。

(参照:Twitter)

一方で日本メイクでは、テカりは基本的におさえてマットな肌にすることが多く、テカりはすぐにオフしてしまいますよね。

肌の質感だけでも顔の印象は全く違ってくるので、実は肌質ってめちゃくちゃ重要だったりします。

お次は、顔の印象を決定づけるアイメイク。

アイメイクも日本メイクと韓国メイクではかなり違いますよね。

日本でよく見られるアイメイクは、アイラインをしっかり引きすぎずにアイシャドウでぼかすというのが一般的かな~と思います。

(参照:Twitter)

アイラインはガッツリと太く強調するようにせず、軽く細い線で描きながら、その上をアイシャドウでぼかしていく感じですね。

最近ではアイライナーでもブラックよりブラウン系が流行っているなど、濃くなりすぎずナチュラルなアイラインが好まれている感じですね。

一方韓国のアイメイクは、どちらかというとアイメイクをがっつりと引き、アイライン引いていますというような目を強調するメイクが一般的と言われています。

(参照:Twitter)

長めにがっつりとアイラインを引くのが韓国メイクの特徴でもありますが、肝心なのは濃くケバくなりすぎないこと。

韓国メイクでギャルメイクみたいな人はほとんどいませんし、アイメイクもしっかりしているのにナチュラルに仕上げているというのがハイレベルなんですよね。

日本メイクではアイシャドウを使うことが多いですが、韓国メイクではアイシャドウを使ってもナチュラルカラーを薄く塗っている方が多い感じがします。

アイメイクはしっかりでも濃くなり過ぎないというのはポイントですね。

そして、韓国と日本のメイクの違いとして最も有名なのはやはり眉毛の形でしょう。

日本メイクでは、眉毛は自分のもともとの眉毛の形に合わせて流れに逆らわずに書いていく、自然な眉毛が流行っていますよね。

(参照:Google画像)

ちょっと前までは細眉なんかも流行っていたり、日本の眉毛メイクは基本的に角度や太さなどは人それぞれという感じです。

一方、韓国の眉毛メイクはとにかく平行眉!という感じですね。

(参照:Twitter)

韓国が好きな女の子たちのメイクも、平行眉の子がとにかく多い気がしますし、平行眉だと韓国メイクの雰囲気が一気に出るような気がします。

ナチュラルなんだけどしっかりと手入れはされていて、眉毛を強調する感じが韓国メイクの特徴ですね。

がっつり形をとりながら書くのではなく、ふわっと見せながらも眉毛を強調して平行にふんわりさせるかがポイントです。

チークでも韓国と日本では違いがあって、日本メイクでは基本的にふんわりと入れていますよね。

日本ではふんわりかわいくチークを入れるのが基本のようで、ちょっと幼く見えるようにしているのも特徴的かもしれません。

 

(参照:Google画像)

イガリメイクや日焼けメイクなども流行りましたが、チークで顔の印象がガラッと変わるので日本メイクではチークも重要視されている気がします。

一方韓国メイクでは、チークはそこまで重要視されているという感じはしません。

(参照:Twitter)

ちょっと前まではチークすら入れている子がほとんどいないという感じで、チークを入れていても分かるか分からないかくらい薄ら付けている程度。

韓国メイクではとにかく肌質や肌の白さなどが重要なので、チークはそこまで必要ではないのでしょう。

韓国メイクでチークを入れる場合は、コーラル・オレンジ系などを使うと一気に韓国風になりますね!

最後に、韓国と日本のリップの色や塗り方などについての違いを見てみます。

日本メイクでは、リップを付けるときあまり明るい色を選ばず、ヌーディ系やベージュなどが好まれている気がします。

 

(参照:Twitter)

口紅の色をあまり強調しているメイクは少なく、グロスなどでツヤ感を出してぷっくりと潤いのある唇にするのが特徴的ですよね。

一方、韓国では赤い色のリップが基本的に好まれているようで、内側から外側にかけてグラデーションにするのが流行っています。

(参照:Google画像)

内側が濃くて、外側に向かってだんだん薄くなっていくというリップの付け方がとても韓国メイクという感じがしますね。

日本では口紅やグロスなどが一般的ですが、韓国ではティントなど唇に直接しっかりと色付けしている感じです。

韓国メイクのリップはハッキリとした色味が特徴的ですが、それも白い肌を際立たせるためのポイントですね。

同じアジア人なのに、メイクだけでこんなに顔の印象が変わってしまうなんて面白いですよね・・・!

 

日本よりレベルが高い?

(参照:Twitter)

韓国のメイクは、正直日本のメイクよりも技術レベルが高いと言われています。

日本人のメイクってあまりコテコテにするわけではなく、いかにナチュラルに見せながら自然にハッキリとした顔立ちを作るかが重要ですよね。

韓国メイクでも基本的にはナチュラルなのですが、なぜか同じ人がメイクをしても日本と韓国のメイクでは別人レベルで顔が違く見えてしまうんです。

それが、Produce48に出演している日本人メンバーたちですよね。

日本人メンバーたちは、韓国に行って韓国メイクをしたことで「まるで別人だ」「かわいくなった」と言われています。

韓国メイクのレベルの高さについて調べてみると、だいたい「整形メイク」というものがヒットするんです。

整形メイクとは、整形していないのにまるで整形したように別人の顔にメイクすること。

韓国のメイク動画などをよく観ているのですが、韓国の女の子たちのメイク技術は本当にレベルが高いなんてもんじゃないですよ。

アイドルなのではなくごく普通の一般的な女の子(顔がという意味ではなくてメイクを独学で学んだ一般人という意味です)でも、まるで業界人みたいなレベルの高いメイクが出来るんです・・・。

韓国は誰もが知っている美容大国ですから、やはりメイクなどに対しても探究心が人一倍強いのかもしれませんね。

Produce48に出演している日本人メンバーたちが、たまに日本メイクで写真などを上げてくれると、妙に懐かしい気分になります(笑)。

韓国メイクは本当に別人レベルでかわいく綺麗になりますが、日本人メンバーたちはもともとがかわいいので韓国メイクによって破壊力抜群な顔面になっています。

みなさんは、韓国メイクと日本メイク、どちらが好みですか?

私は、どちらにもそれぞれの魅力があって普段とは違う一面も見ることが出来るので、選べません(*^^*)笑

 

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まとめ

今回は韓国の人気サバイバルオーディション番組「PRODUCE48」に出演している日本人メンバーについてご紹介しました。

みなさんはどう思いましたか?コメント残してくれるとうれしいです。

この記事を書いた結果!

・日本人メンバーの宣材写真が別人レベル!

・韓国と日本でのメイクの違いが正反対すぎる!

・韓国メイクのレベルはとにかく高い

という結果になりました。

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